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November 04 城ヶ倉大橋October 27 ナナカマド その②October 26 ナナカマド岩手県 岩洞湖畔にて
ナナカマドの赤い実が寒い空気の中でこっちを見てました。
とっても固い木です。
七度窯に入れても燃えない、とか七度窯にいれたら窯が壊れるとか・・・。
北海道でも見たけれど、この木はとても大きかった。
気温7度です。 October 09 世羅高原農場メインの農場は今ダリヤ満開。
とにかく広い!
ダリヤが大きい!
この農場へ行く前に寄った「ゆり園」も素敵でした。
ハウスの中にすごい数のいろんなユリが順番に咲いていってて。。
そこで購入したユリの球根を今日植えました。5球。
「深く植え付けるのがポイントです。」
って言われたから、台風一過の湿った土を深く深く掘って、植えました。
6月にこんなユリがちゃんと咲いてくれますように。 August 10 山桃見ぃーけたっ!August 06 ブドウの実July 28 黄色のカラーJuly 13 大人には、いい休暇をとる、という宿題があります。July 03 梅雨の晴れ間July 01 JWマリオット・イヒラニ・リゾート&スパ
9年前の今日は、ハワイにいました。
その頃、フィジーで暴動があったためフィジーは渡航禁止になり、旅行会社の方が、そこに代わる場所としてこのホテルを選んでくれたのでした。
「ハワイ?」
と、最初は思ったものの、ハワイとはいえ、このホテルのあるコオリナ地区はワイキキから1時間ほど離れた場所にあり、ホテルとゴルフ場しかありませんでした。
7月4日のアメリカ独立記念日の花火がホノルルやワイキキあたりで上がっていたのが、遠く山の向こうになんとか見えた記憶があります(見えたというより、気配だけ)。
あれから9年。
今はどうなんだろ?
と、思った今日から7月が始まります。
来年は10年か。。。
●ホテルで買ったコーヒー豆の缶のラベルが上の写真。
June 29 高知市 くもん屋いわゆる・・・
ガイドブックに載らない名店だそうで、
高知市内で塩たたきが食べれるお店の中でNO.1だそうで、
なかなか席が空いてなくて、
場所もちょっとわかりにくい
とかいろいろ聞いてたからダメもとで入ってみたら、
たまたまカウンターが2席空いていて
ついてました。
横のお客さんは前の日に来たけどいっぱいだったから今日再チャレンジで来た、という大阪からの観光客(女性2名)で、何を食べても「めっちゃおいしい!」を連発してました。
食材が新鮮ですもんね。
味は噂どおり。
でも、違ったのは、・・・
いい意味でお店のご主人の感じ。
ものすごく、やさしい人でした。
「くもん屋」
繁華街から電車通りを渡ってすぐです。
ルイ・ヴィトンのお店の信号を渡ったら近いです。
「今度ウツボを食べてみてください、そりゃ、カツオやマグロより美味しいきぃ。」
・・・ウツボは臭いからいや、と言った私たちにそう言ってくださいました。
June 17 鑑賞用赤目イモJune 03 5月の日曜市May 20 ブルーベリーMay 14 バラ母の日当日、家人が言いました。
「バラって、一気に花が開くんやなぁ。」
そうです、ここのところのお天気でうちのバラが一気に満開を迎えました。よく気がつきましたね(笑)。
「お父さんのバラよ。」
義父が亡くなって15年たちますが、義父が鉢植えにしていたバラをうちの父が土にじか植えしてくれて、・・・あれから5年?
ちゃーんと、元気に生きています、このバラ。
母の日に一気に開くなんて、にくいなぁ(*^^)v。
入院中の義母が見ることはできませんが、かわりに息子が見ておりましたよ、御父さん。
今風のバラのいろじゃなく、昔っぽい赤色がなんだか懐かしく・・・、会ったことのない御父さんに会える気がするこの季節です。
アーチのバラももうすぐ満開。
つぼみがたくさんついてます。
May 08 チューリップ球根って、植えつけの適期にちゃんと土に植えてあげると何か月も土の中でじんわり成長して、
そして、花が咲く季節になるとぐーんと伸びて、ちゃんときれいな花を咲かせてくれるんだということを・・・
しみじみ感じた2009年の春です。
いつになく、去年の秋にはちゃんと土もほこほこにして、植付期内に植えたのでした。
例年になく、きれいな花を咲かせてくれました。
ちょっと背丈が短いのが特徴のチューリップ。
バレリーナ、ってなまえがついてるんです。
オレンジと赤。
黄色も少し遅れて咲きました。
3日ほど遅れて開花でした。
で、つぼみの時の色と開花した時の色が全く違って、びーっくりのチューリップがこの方。
背丈も少し高めです。
以外に長く咲いてました。
そして、定番、普通の赤いチューリップ。
「チューリップ・赤」
というだけの名前で売られていた球根。
今年も秋もちゃんと植えようと(*^_^*)思いました。
ちなみに、…ヒヤシンスもちゃんと花を咲かせてくれてたんです。
チューリップより、先に咲いていい香りで春を教えてくれました。
March 26 黒川温泉March 23 なごり雪映画の中で、雪子が窓から雪を降らせた家です。
臼杵の二王座の坂道にあるこの家でロケが行われたそうです。
今もこうして、あります。
『なごり雪』(なごりゆき)
間もなく50歳を迎える梶村祐作は、28年間連れ添った妻に逃げられ、自殺願望を持つようになっていた。そんな祐作のもとへ1本の電話が掛かってきた。かつての友、水田健一郎からだった。水田の妻・雪子が危篤状態だという。祐作は水田の帰郷の願いを聞き入れ、古里の臼杵へ戻った。祐作は雪子の瀕死の姿を見て、28年前の思い出が蘇ってきた。3人で過ごした青春の日々…。雪子は祐作に恋していた。それに気付いていながらも応えられなかった祐作。雪子に恋をしていた水田。そして今、一つの結末を迎えようとしていた…。
yahoo映画より
雪子が降らせたのは、枕に入れるはずだったパウダービーズ。
伊勢さんの歌詞を大分にあてはめてちょっと違うシチェーションで用いられてました。
だって、雪子が言うんですもん、あの大事な歌詞の部分。
臼杵の町って不思議でした。
ひな祭りの次期だったからか、普段でもそうなのか・・・
美人な方が多かったです。
(映画の中の通学路)
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